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つ*ぶ*や*き
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7 novembre 2013

フランスの子ども達はこうやって民主主義を学ぶんだなぁ

フランスの子ども達はこうやって民主主義を学ぶんだなぁ
フランス人がデモやストを起こすことは日本でも良く知られている。 偶然彼らの行動原理の一端となり得そうなエピソードを読んだ。 Dans plus de 1000 villes en France,les conseils municipaux de jeunes entre 9 et 18 ans donnent la parole aux plus petits. La-aussi,les idees des jeunes peuvent obtenir un vote favorable du...
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30 janvier 2014

足元

足元
バレエの発表会が1月26日終わった。内容はどうであれ終わった。 次回の課題は足元。テレビのブラウン管の向こうで、日本代表選手が足元のアクシデントで本調子が出ず悔し涙を流す姿を幾度とみたが、自分も同じような目に遭うとは思わなかった。 靴づれ、靴ひもの緩み…。誰しも本番でおかしくならないように、靴を履きならしているにもかかわらず、アクシデントってヤツは起きてしまうのだ。 「場数よ。場数を踏む以外に対処法はないわ、古賀さん」とはメンター的な存在の先生のお言葉。靴に違和感を感じたら、ぶっつけ本番でもいいからリハーサルや練習とは違う靴を履くか、それとも、結び目の力加減を変えて違和感を感じたけれども履き慣れた靴で出場するか。みんなも同じ悩みを抱えているんだろうなあ。...
3 décembre 2017

仕事も文化にも

仕事も文化にも
今日の午後、思うところがあって展覧会に出かけた。 「益田鈍翁と横井夜雨」 小田原が避寒地としての別荘地として 東京の実業界から重宝がられていた時代に 茶の湯を通じて、ふたりの交友にスポットをあてた内容だった。 ふたりは共に、近代日本社会における実業界の重鎮。 にもかかわらず、茶の世界、美術、書の世界、日本庭園 さまざまなものに精通している。 (写真は会場の松永記念館の庭園) わたしは起業家デビューを夢見ている。 起業できたとしても、仕事一点張りではなくて ふたりのように、文化にも精通しなさいよ、と...
30 mai 2014

ルノー・カングージャンボリー 2014

ルノー・カングージャンボリー 2014
5月18日・日曜日、この日山梨県南都留郡山中湖村の村民交流センター ≪ きらら ≫にて、ルノー・カングーユーザーが全国から集まった。 カングーは元々≪ 運搬車 ≫ 扱いらしいのだが、私の目には日本のカングー・ユーザーは、≪ 運搬車 ≫をオシャレにコーディネートさせているように映る。 例えばー ドアミラーを開けば、トリコロール(フランス国旗の3色)がお目見えしたかと思うと、観音開き型の後部ハッチを開けて、後部座席上付近にロープを垂らし、ホーローのコーヒーカップをぶら下げてみたり… 運転中も停車中もなにかしらの≪...
13 mai 2016

古民家の資材と富士北麓の農民たち

古民家の資材と富士北麓の農民たち
そこは以前は家族・仲間の無事を祈る場所だった。 山腹の賑わいに、今はその面影は見る影もないが・・。 *** 山梨県南都留郡富士河口湖町は 2013年に富士山が世界遺産に登録されて 再び脚光を浴び、連日、観光客であふれかえっている。 カチカチ山ロープウェイは河口湖の観光施設の 中でも大人気である。 標高1千メートル付近まで数分で一気に登る。 ロープウェイの山頂駅を降りると みやげ物屋やこの地を題材にした小説にちなんだ 神社や見晴台があり、常時人の波がたえない。 SNSの口コミでも人気なのか 外国人観光客もおおぜい見かける。...
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31 mai 2017

友人が企画してくれたイベント

友人が企画してくれたイベント
友人ふたりが本読みのイベントを企画したので、参加してきました。 まず、一人が日本語に翻訳された絵本を読み聞かせしてくれました。 つづいて、もう一人が英文法の前置詞、擬音(オノマトペ)について簡単に解説をしてくれました。その後、ユーチューブに原作者が朗読する動画があるとかで、皆で鑑賞しました。最後に、参加者全員で英語で書かれた原文を何度か読んでみました。 *** 何度も原文を読むうちに、日本語版の擬音(オノマトペ)の言葉選びは、原文のイメージと合わないような感覚を持ちました。さりとて、『ではどういう表現が似つかわしいのか?』と問われても返答につまるのですが。...
1 novembre 2012

五足の靴

五足の靴
薄い本にもかかわらず、頁を繰らないまま返却日を迎えること数回、このたびようやく読了した。 この本の存在を教えてくれたのはFacebook 上で知り合った@本馬さんと@大隅さんのお二人。時期がバラバラにもかかわらず各々ウォールの投稿記事にこの本に触れられたことがあったので、熊本の方には誇りに思う一冊なのだろうと思ったからだった。 そういう動機だったので、目次を開いてまずビックリ。てっきり九州は天草に特化した紀行文なのかと思いきや、広島県は宮島口から始まるではないか。 しかも全行程(広島→山口→福岡→佐賀→長崎→熊本→福岡→京都→東京)のうち、肝心の天草半島や二、三の都市を除くと最低一度は訪ねた処ばかり…。表紙を開くまでは時間がかかったが、読みはじめたとたん虜(とりこ)になった。...
9 novembre 2012

『復興は現場から動き出す 』を読んで

『復興は現場から動き出す 』を読んで
Ⅰ 平素から即戦力磨きに努めましょう。 Ⅱ 市井の人も、自分の住まう居住地の特性を知り、請われればリーダーシップを発揮できるようにしておこう。専門職 も殻に閉じこもらず、自分が「よし」と思った人とは分野 を越えてつきあってみよう。 Ⅲ こうした普段のおこないが、有事の際、官公庁の統率が うまくとれていない時に、専門職と市井の人たちとの間で 即席のネットワークを立ち上げても、実効性のある支援活 動や復興への初動体制が出来上がるはずです。 ――おそらくこれが、この本の骨子であろう。 著者は医師である。著者を例にとると、震災前から医療問題を議論するメーリングリストと関わってきた。その中でジャーナリスト(複数)と懇意にしていた。また、政治家とも懇意にしていた。政権の中枢にいる人物とも携帯で連絡がとれる間柄である。医師だからといって医療関係者のみと懇意にしてきたわけではなかった。それゆえ、東日本大震災が起きた時、被災地における医療の救援活動を求められた時、誰かからの依頼を待つまでもなかった。日頃のつき合いのある彼らを通じて一次情報をいち早く知り、平素の仲間内でネットワークが瞬時に立ち上がったのだった。...
3 avril 2013

音楽の原点

音楽の原点
疲れるだけの即興演奏 今日のピアノのレッスンは収穫があった。わたしの疑問が解決したからである。 疑問?--それは即興演奏ってなんだろう? どうやって即興演奏をしたらいいだろうか? である。 4月の最初のレッスンは、いつも禅問答のようだ。 毎年3月末におこなわれるピアノの発表会上で 生徒は毎回ゲスト奏者と一緒に即興演奏をしなければならないからだ。わたしは名指しされて ステージにあがっても、旋律がすぐ思い浮かばず、毎回即興演奏とはいかなるものなのだろう?と 疑問符だけが残ったまま座席に戻るのであった。...
2 février 2011

燃え上がれ ハーモニー 

燃え上がれ ハーモニー 横溝亮一著 角川書店 旧東ドイツに人口5万人のケーテン市がある。そこはクラシック音楽の巨匠、バッハが一時期暮らしたところで、毎年2週間バッハ祭りが催される。開催中は世界中から聴衆が集まるそうだ。 今、わが国はすべての自治体に向けて『起業家になれ!』と言わんばかりに発破をかけている風に見える。ならば、上記のケーテン市とさして人口の変わらない、我が市(人口:4万人)は、何をおこなえば歳入増となるだろうか。市民ひとりひとりが携わるならば、わたしは子供の頃から音楽に親しんできたので、音楽による町おこしに関わりたいと思った。「音楽で町おこし」というキーワードで検索をしたところ、この本に行き着いた。...
18 avril 2018

身内が突然終末期におちいったらVol.2

見舞うことが唯一のグリーフ・ケア? 病状の説明のもどかしさ、ある・ある 伝言ゲーム、ある・あるのように、内容が正しく伝わっていかない *** 患者との親しさや近さによって ショックの度合いも異なる。 *** 降って湧いたこの驚きを どう克服したらよいのだろう・・・ *** グリーフ・ケア 横文字で書くから「ハァ〜? 何それ」!?(・_・;? となる。 *** グリーフ(grief)英語で『悲しみ』を意味する。 周囲は自分なりに『悲しみ・驚き・嘆き』を克服しなくてはいけなくなる。 *** 母がとった方法は、毎日見舞いに行くことだった。...
13 décembre 2017

雑感 稼げる住民

先週末とある町が後援に入った起業力鍛錬講座に出席いたしました。 町も大々的に支援をしてくれて、わたしのような町にびた一文税金を払っていない 講座の『参加者』にまでとても良いサービスをしていただきました。 (それには感謝・感謝です。) 『なぜ、そんなに行政が応援するのか?』という答えの一端も同時に感じられました。 すなわち、生活するのに、行政の経済的な支援が必要な住民と、いっぽうで 日常生活が自立して、なおかつ、高額納税をしてくれる住民がいるとしたら 自治体の歳入、歳出の観点からみたら、本音ではどちらの住民の頭数が多いほうが...
29 juin 2015

ブログ 「なぜ日本の高齢者はこんなに貧困なのかー『下流老人』を発行して思うことー」 の感想

Blogosに掲載されたブログ「なぜ日本の高齢者はこんなに貧困なのか ー『下流老人』を発行して思うことーの一部読者のコメントが今も胸に突き刺さっている。 》高齢者間の格差は全世代の中で最も大きいですが理由は単純だと思いますよ 成長期にうまく立ち回れた人と立ち回れなかった人 》自業自得ではないでしょうか。 》まったく賛成ですね。 》単純に生活設計に失敗しただけともとれるのですが。 社会保障費の転換を!と訴える著者氏に対して 》財源どっから出すんだろう・・・。 わたしが身につまされたように感じるのは、亡き父が成長期の生活設計に失敗した人だからなのだ。...
18 août 2014

河口湖のラーメン屋探索 (1) けん

山梨県南都留郡河口湖町のラーメン屋けんを尋ねた。 聞けば、けん の師匠は山梨県富士吉田市内で経営する 大喜 だそうな でもって、チャーハンは師匠の腕前を超えているとの口コミだそうな 店主 妊娠8月のような大きなお腹の持ち主。チャンカワイに似ている?! 主にチャーハン担当らしい。 店内のトイレへ行く途中に精米機を発見!! おそらく毎日チャーハンに使用する米をここで精米しているのだろう。 炊飯器の白米の量をハカリで計測してから作り始めている。 ちと気になったのは、中華なべをかえすときに、ガスコンロに米粒や野菜などをこぼしても...
12 avril 2012

地縁の絆

この4月から自治会の末端の任にあたることとなった。何事もなければ月1回~2回、自治会の会議におとなしく参加していれば済んだのだが…。 組内でご不幸があり、はからずも陣頭指揮をとる必要にせまられた。私の住む地区は、進取の気取りの県内に残る数少ない昔ながらの農村コミュニティを色濃く残す処と、自分では思っている。この農村コミュニティの気風を最も感じさせられる場面が『冠婚葬祭』に携わる時なのだ。 それでも私の属する組は自治会の中にあっては都会風で、組内の冠婚葬祭の協調作業は葬儀のみに限定しているのだが。...
2 juin 2011

お願い政権の危なっかしさ 日経新聞 記事感想

「それでは、この件に関して皆様にはお手数をかけますが、ひとつよろしくお願いいたします。」 日本人で、ある一定の年齢に達したら、この言葉を聞かない人はいないぐらい、日常会話において「よろしくお願いいたします。」は、よく耳にする。従来より指摘されているが「よろしくお願いいたします。」を英訳することはできない。なぜならば、(○○)という案件に対して、合議の結果(△△)という手法で解決することを決めた、という、英訳において決して省くことのできない文言が省略されているので、英訳できないのである。では、単純に追加すれば良いではないか?というと、そう事は簡単ではない。「よろしくお願いします。」には、その場に応じていろいろな解釈が生まれるからだ。...
15 février 2011

雪の舞う夜道で生まれた一体感。。。

首都圏での降雪は珍しい。それゆえ、多くが雪道の運転に不慣れである。 数年に一度しか経験したことがない。オリンピック並みである。 雪がピークを迎えた夜11時前、自宅から約10数キロ離れた駅まで迎えにいくこととなった。 駅に向かう大通りにでると、普段の同じ時間帯よりも格段に車の数は少ない。 ワイパー越しにぼたん雪が途切れることなくフロントガラスに降り注ぐ。道にはすでに数㌢ほど積もっている。 タイヤが回るたびに 「シャー、シャー」という雪をかく音だけが周囲に鳴り響くのみだ。 『いったい何キロで走ったらいいのだろう?...
9 mars 2016

これならOK!(^O^) 時間はかかっても@待合室(^^;

「kyukkoさん、良かったですね。3時間以内で終了ですよ」 「なので、駐車料金は¥200です」 (^^)(^^) 病院の会計嬢はそう言ってニッコリ笑った。 『え!え~~~!3時間で終了て、早いほうなのぅ~?』 (((゜Д゜;;))) そこは地域の二次診療をする公立病院。最初の3時間までの駐車料金が 200円なのだそうな。 そこから1時間ごとに追加料金が発生するのだとか。 つまり、この病院では受付をしたら最低3時間は 院内にいることが 暗黙の了解のようだ。 ところで、日本では乳がん検診のひとつのマンモグラフィーの受診件数が...
6 octobre 2015

妄想・裏事情 ノーベル賞受賞者発表とTPP大筋合意が同じ日

2015年のノーベル医学・生理学賞が発表された。 http://www.nobelprize.org/nobel_prizes/medicine/laureates/2015/ 今年は3人。アメリカ人のウイリアム・キャンベル氏、中国の屠(ト)・ユウユウ氏 そして、わが日本からは大村智氏。 おめでとうございます。 さっそく翌日の株式市場は反応し、午前の前場は軒並み続伸して終了だそうな。 ご祝儀相場なのかも。 気になるのは、ノーベル賞の発表がTPP大筋合意の夜だったこと。 TPPは必ずしも日本国および日本人に良いことばかりもたらすものではない、と...
1 octobre 2013

もう、遊ばれている-_-b

東京電力は1日、福島第1原発で放射性物質が含まれた水をタンクに移送したところ、 約4トンがあふれて周囲の土壌に染み込んだと発表した。水の入れ過ぎが原因とみられ、東電が経緯を調べている。 東電によると、1日午前11時50分ごろ、福島第1原発4号機南西側で、 汚染水を保管している貯蔵タンク群を囲むせき内の水を、近くの別のタンクへ移送していたところ、 移送先の貯蔵タンクから水があふれているのを協力企業の作業員が見つけた。約20分後に移送を停止した。 あふれた水に含まれている放射性物質の種類や濃度は分かっていないという。...
9 avril 2013

フランスで紹介された日本社会の事案 『子どもの声は騒音か?』

メールアラートが面白い 記事 を教えてくれた。(記事をクリックしてください) Les Japonais exaspérés par le bruit des enfants 原文はフランスの記事で、フランス語で書かれていますが、日本を舞台にした記事です。 『子どもの声は騒音なのか?子どもの声は地域のやっかいモノなのか? 出生率低下の一因か?』 記者は日本の出生率の低さの一因に地域社会が子どもの遊ぶ声を容認しないからだと 国内のいたるところで、『子どもお断り!』のような風潮がはびこっているかのような印象だったので...
26 novembre 2012

母ちゃんの真っ赤な傘

今朝、犬の散歩の途中に見た光景。 この日も天気予報どおり雨が降りだした。いきなり、そこそこの雨量で行き交う人は皆傘をさしはじめた。ところが私の前を行く中学生だけが傘を手にしているにもかかわらず、一向にさそうという気配が見られない。160センチに満たない小柄な男子生徒。くたびれた通学カバンから察するに中2 か中3 か?つっぱり君に憧れているのか?制服を着崩してはいるものの、まだ板についていない。 彼は傘をさせない、否、さすことは彼のプライドが許さない事情があるようだ。彼が手にしていたのは真っ赤な婦人物の傘だったのだ。...
20 mars 2019

真鶴まちなーれ

フランスのブログなので、できるだけフランス語で 書いてやりたいところだが、やはり胸の奥底のことを 書こうと思うと母国語でないと書き記せない。 今日2019年3月20日真鶴町に行った。 なにをしに行ったかというと・・・ 真鶴まちなーれ という現代アート+手作り作家さんらの ワークショップを期間限定(2019年3月9日〜3月24日)で おこなっていて、連日午前10時と 午後2時に アートと町を巡る特別な鑑賞ツアーというのを やっているのだ。 『アートと町を巡る』という文言に惹かれて 今日その鑑賞ツアーに参加をしたというわけ。...
19 avril 2018

身内が突然終末期におちいったらVol.3

高齢者でもスタミナある・あるならば、 おひとり様で見舞いに行かせてもよし? *** 『毎日見舞う!』 それが、母の決めたグリーフ・ケア ※ グリーフ・ケアとは突然おそった悲しみをいやして克服していくこと。 グリーフは英語のgrief。 *** とはいえ、 80歳をとうに過ぎた人 を電車とバスを乗り継いで 片道1時間以上かかる行程をひとりで行かせて 途中なにかあったらどうするの? *** 自分の内なる声がこだまする。 そんなこんなで、 私用に使える時間は極力母と一緒に 見舞いをすることにつかった。...
11 août 2017

公助 互助(共助) 自助

今日は午後・夜と異なるふたつの場所で開催された勉強会に出席することで 災害が発生した時の居心地について 考える機会をもらいました。 ひとつめは、避難を伴う自然災害発生時の時のペットの取り扱いについてです。 ふたつめは、避難を伴う自然災害発生後に自分で身動きが取れない難病患者に寄り添ったドクターの話です。 それでは、ひとつめから概要をお話いたしましょう。 わたしの暮らす神奈川県の西の端っこで、ペットを帯同させる避難計画をスムーズに催行するには 飼い主側も日頃からどのようなことをしたら良いか?を主に考え、地域に知らしめることを目的とする...
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